6:30ごろ、アスファルトは暖かいので、積雪5cmほど
高知県の山間部は、いつものことだが高知市の積雪はめったにない、10~15年に一回の頻度である、前回は2018年2月12日、その前は2018年より12年前、雪の降る高知県の原住民以外は、4輪駆動、スタッドレスタイヤ、何それおいしいのである。
なりより、めったにないので、事故起きまくり、除雪しても路面凍結してる交差点でブレーキを踏んでそのまま突っ込むパターンがほとんど、橋などは悲惨、橋の上は凍結しているので、とろとろ動いていても下りではゆっくり追突、これで交通マヒ、3時間たっても動かない。積雪10cmもあると、前カキ、ノーマルタイヤでは、厳しいものがある。
同じく6:30
何しろ、めったにないので忘れていて、事故起きまくり、同じことを繰り返すのは県民性なのか、三千円あれば三千円たして飲みに行く県民性、Hamakituneが酒をやめられないのも県民性、今回は4年前なので事故は防げるのか、コロナのせいで県民性も変異して魔術の一発も放てるのか。まあ、スタッドレスタイヤなど持っていないので、休むのが正解であるが、家を出たものの事故による渋滞に巻き込まれ、ひどい目に合うのが目に浮かぶ、高知市民は会社に行くな、徒歩ならよし。
7:30ごろ、コンクリートブロックは冷たいので、20cm程度はある、まだまだ降っている。
12月23日(金) 晴時々雪
|
12月24日(土) 晴時々曇
|
マイナス1度を下回ると雨が雪になる、積雪も次の日には終了、2日と持つことはないが
まだ降っている。 地球温暖化どこ行った。確かに夏は暑い、11月まで比較的暖かい、
ならなんで雪が降るの、マスコミは大雪報道をするが、この時は地球温暖化の話はしない、地球温暖化ただし冬は除くという、科学的根拠のない、宗教なのか。
8:30 高知城横、ガラガラ
近所を徘徊していたら、長靴に雪が侵入寒いので防寒対策、長靴は履きやすいようにカットしている。
ヤッケズボンをかぶせて終了、ヤッケに水がしみこむまでの命だが、3時間は大丈夫、
カッパは動きにくい
8:30ごろ 20cm程度はある
3人いたバス停も人はいない、徒歩で出勤か、車で出勤の勇者もちらほら
団地に上がる坂そこそこキツイ、塩カリをまいているとのこと、気温が高いので路面凍結はしていない、徐行で坂を下っています、雪国の人は笑わないでください、前カキ、ノーマルタイヤで戦う勇者たちです、もちろんチェーンもなし、彼らは4輪駆動、スタッドレスタイヤなど知りません。聞いていてもスタッドレス、ホームレスの親戚くらいのものです。、
明日にはなくなる雪化粧
バスがやっちまってます
後輪左を側溝に落として、ブロック壁に当たってます、警察も来てますが要レッカー案件です、レッカーが来れればの話ですが。
子供が遊んでます、大喜びです。近頃の子供は遊び場がなくて道路で遊んでます。
曇天です、山陰地方はこれが当たり前、月に1回、2回晴れます。
明日にはとける雪景色
交通妨害発生、おそらく目的は雪だるま、もう少しなのですが子供たちは寒いことに気づいてしまったのでしょう、あったまったら再挑戦してもらいたいものです。