クライナデジタルケーブル、デジタルアンプにつける前に聞いてくれとのお言葉、デジタルアンプはまだ未購入、いいもので安ければ購入するとのこと、DDCとDACにつけましたが、クライナらしい派手さはなく繊細なサウンド、いい音なのですがJAZZ、ポップス系がよくなり、肝心のクラシックはさほどわからない結果となりました。

クライナデジタルケーブル

ちょいぼけクライナ

MUTEC(DDC)と下のMUSICALFIDERITY(DAC)につけます

施工完了

MUTEC裏側

MUSICALFIDERITY 裏側

ついでにこいつもやっときます、後日ロック氏が持ち込んだクライナケーブルカバー、震動と電磁波を抑制します

短いのでまんなかにセット、音質向上はわからない

通常は、タイラップなどで両端を固定します、寄っているのでパス、
出力側がよいというので、DAC側のプラグに寄せてみるといい音になりました、輪郭がはっきり出出来てます、瞬間でわかるではなく10分ほど聞くとだんだんわかってくる感じです。
入力側(CDプレーヤーなど)、出力側(スピーカー)を変えると音質が激変するといいます、今回がいい例です、というか価格の違いが音の違いかもしれません。
まあ一般庶民なので、お貴族様のおこぼれを安く仕入れてますので、価格の統一は出来ないしせいぜい1~2万円台のケーブルです間違って4~8万円台のケーブルが混入しているので混沌な状況となっております。